2月前半PFパフォーマンス…【 戻って来たボラティリティー  PFはピークから2,000万超削ってハロハロヤッホー _(´ཀ`」 ∠)_ 】

  • 2018.02.18 Sunday
  • 02:28

JUGEMテーマ:株・投資 JUGEMテーマ:家計

 

 

 

フランシス・ベーコン 《ベラスケス『教皇インノケンティウス10世の肖像』に基づく習作》 1953年

 

 

 

 

は〜い♪

 

皆さま〜

 

息してますか〜

 

僕は〜

 

 

 

_(´ཀ`」 ∠)_

 

 

 

 

 


 

 

free fall ♪

 

      free fall ♪

     

                   free fall♪

 

           free fall♪

 

 

    free fall♪

 

 

 

              free fall♪

 

 

 

 

PFはピークから自由落下し…

2月6日には1日で凡そ1千万円削り…

totalでは一時ピークから2151万円のドローダウンを見ました…

 

2151万…

今のふみネコ家の消費水準では余裕で3年…

否、4年…

頑張れば5年は暮らせますね…

 

 

僕の本業は不動産ですし、

多くの個人投資家がそうであるように

ちょっと投資になると金銭感覚がマヒするので…

 

あぁ2千万か…

株ツライなぁ…

って、なるくらいですが…

 

普通に考えると大変な額です…

 

 

いや〜

コワイコワイ…

 

 

2千万削ったなんて…

(海外株PFを合せるともうちょっと行きますがw)

 

同業者にしか言えませんねw

 

 


 

 

 

 

 

 

 

そんなジェットコースターのような

2月前半のパフォーマンスは以下のとおりです

 

 


 

 

 

 

 

前月末比パフォーマンスは以下のとおりです。
 

日経平均 -5.97  TOPIX -5.41  JPX日経400 -5.27
ジャスダック平均 -7.21  東証二部指数 -4.74% 

マザーズ -10.76%



PFパフォーマンスは
-14.21%…

 

 


 

 


 

 

一時は今年のピークから-26.62%…

昨年末比-19.96%ですから…

コワイコワイ…

 

 

 

なお、

前年末比では以下のようになっています。
 
日経平均  -4.59%    TOPIX  -4.41%    JPX日経400  -4.23%
JASDAQ平均  -0.41%   東証二部指数 -0.95%
マザーズ  -4.86%

 

 

 

そしてPFは…
-14.62%

 

 

底…

打ったんですかね…

 

来週も戻り歩調で月末には

”暴落?なにそれw単なる調整じゃんwww”ってなるですかね…

 

なって…

お願い…     <(_ _)>

 

 

 


 

 

 

 

PFの水準は…


2017年日本株PF評価額ピークから
​-15.67%の水準…

 

因みに昨年の日本株PF評価額ピークは12月22日の75,030,134円でしたので…

そこから-11,759,198円の水準…

 

さらに言えば、

今年のピークは1月25日の80,835,431円でしたので…

そこからは-17,564,495円(-21.73%)の水準です…

 

 


(参考:日経平均は2017年のピーク12月25日の22939.18円から-5.31%の水準)

 

 

ここからYHを更新するのは…

なかなかシンドそうです…

 

 

 

現在のPF構成銘柄は以下のとおりです…

 

主力、準主力の決算を受けて…

PF構成が随分と変化していますので…

第二週末と第三週末のPFを載せておきます…

 

簡単に言うと…

ひらまつを一旦外し…

主力2銘柄構成にしました…

 

 

 

 

【 第 二 週 】

 

 

 

 

 

 

 

【 第 三 週 】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オーケストラHD…

決算出ました…

 

 

 

 

 

 

 

ビジョン…

決算出ました…

 

 

 

 

 

 

 

 

ひらまつ…

決算でました…


 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

最後に、記録として

日々の動きだけ乗せておきます。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

【 第一週 】

 

2月1日(木)

 

 

 

 

 

 

2月2日(金)

 

 

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

【 第二週 】

 

2月5日(月)

 

 

 

 

 

2月6日(火)

 

 

 

 

 

2月7日(水)

 

 

 

 

 

 

2月8日(木)

 

 

 

 

 

2月9日(金)

 

 

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

【 第三週 】

 

2月12日(月)

 休  場

 

2月13日(火)

 

 

 

 

 

2月14日(水)

 

 

 

 

 

 

2月15日(木)

 

 

 

 

 

2月16日(金)

 

 

 

 

【 後 場 】

日経平均+1.19%、TOPIX+1.05%、JPX日経+0.99%、JASDAQ平均+1.39%

マザーズ+1.48%、東証二部指数+0.34%

 

PF+2.85%

(昨年末比-14.62%)

 

大引けドル円105.792円。

 

東証一部売買代金2兆7149億円。

値上1708値下298変らず59。

東証一部大型株指数+0.81%…中型株指数+1.34%…小型株指数+1.50%

 

東証二部売買代金457億円。

値上350値下104変らず33。

 

マザーズ売買代金746億円。

値上193値下44変らず6。

 

PF16銘柄中値上12値下3変らず1。

オーケストラHD+3.88%(終値1714円、値幅1660〜1749円)出来高58300株

ビジョン+2.12%(2742円、2630〜2760円)出来高196300株

 

 

世界の株の戻り基調は継続…

欧米株はそろって上昇し…

ダウ平均は306ドル高と連日の大幅上昇…

米国株は主要3指数そろって年初来でのプラスを回復した…

 

 

一方で、為替市場ではドル安・円高が続いている…

 

日経平均は21500円台を回復して始りさらに上昇…

後半頭が重くなるが下げることなく横這い推移…

21700円近辺で値を保った…

後場強くGUで始り直ぐに上げ幅を400円超に拡大…

もっとも後場に入り円高が進行…

ドル円は105円台に突入…

それでも指数はやや上値が抑えられる程度で大きくは崩れず…

そこからさらに円高が進む中でも値を保った…

(後場106.168円で始りそこから円高は13時過ぎには一時105.546円まで進んだ)

 

日経平均は週足で6週ぶりに陽線を形成…

 

 

前日決算を受けて大きく売られたものに

本日大きく買い戻さられるものが散見された…

 

マザーズは高く始りそのまま終日上昇基調を保った…

 

PFは主力に据えた2銘柄が補い合いながらPF全体としての上昇基調を保った…

前場はオーケストラHDが牽引…

後場オーケストラHDが垂れると前場力強さに欠けたビジョンが動意する理想的な展開…

 

なお、前日決算を受けて10%超下落した西本Wismettacは本日全戻し…

信用口座で2500株ポジションを持っていたのを昨日売ったのはミスだった模様…

なお、ひらまつも戻している…

2銘柄の動きは今後も注視したい…

 

 

 

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

最後に今回の大幅調整で話題になったアレ()載せておきますね…

 

 

 

 

 

 

「吐き出すしかなかった」ヘッジファンドも−ボラティリティー急上昇

米株市場の時価総額から約1兆2500億ドル(約136兆7000億円)相当を消失させた相場急落で、株価上昇とボラティリティーの落ち着きが続く方向に賭ける投資を行っていたヘッジファンドが、最も手ひどい打撃を受けた。

事情に詳しい関係者の1人によれば、投資運用会社マン・グループが運営する旗艦ファンドは、市場のトレンドが突然反転したことで、5日に運用資産の価値が目減りした。株式オプションを取引するヘッジファンド運用会社オプション・ソリューションズも一夜にして保有資産の売却を余儀なくされ、資産価値の65%を一時失った。

トゥルー・パートナー・アドバイザーのトビアス・ヘックスター共同最高投資責任者(CIO)は米国時間6日の取引開始前の段階で、一般論として「ボラティリティーに対してポジションをショートにしていたトレーダーは、吐き出すしかなかった。それがまだ終わっていないというのが、われわれの観測だ」と語った。

オプション取引所CBOEのボラティリティー指数(VIX)が5日に過去最大の上昇となったことで、ボラティリティーの低い状態が続く方向に賭ける金融商品に積極的に資金を投じてきた投資家が痛手を被った。2日発表された1月の米雇用統計における平均時給の大幅な伸びがインフレ加速を示唆し、債券利回りの上昇と株価の急落を招いた。

ヘックスター氏が運用に携わるレラティブバリュー・ボラティリティーヘッジファンドは6日までの2営業日で、運用資産の価値が14%急増した。割安と考えるボラティリティー株式指数オプションを買い、割高と思われる同種のオプションを売るこのファンドは、米国と韓国、台湾、日本の指数間の変動で利益を得た。

 

                                                                

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